【あるある】SKIMAのデメリットは?依頼者・クリエイター別に解説

SKIMAデメリット SKIMA

SKIMAのデメリットについて知りたいなぁ

この記事では、SKIMAのデメリットについて紹介します。

デメリットは依頼者側とクリエイター側で分けて解説し、どちらにも共通するデメリットも。

デメリットをしっかりとおさえ、SKIMAを活用していきましょう。

それではさっそくいくよ!

SKIMA依頼者側のデメリット

SKIMAの依頼者側のデメリットを紹介していくね!

SKIMAを利用するにあたり、依頼者側のデメリットは以下の2つです。

  • 納品期限を守らない人がいる
  • 著作権が心配

それぞれ見ていきましょう。

①納品期限を守らない人がいる

SKIMAの依頼者側のデメリット1つめは、納品期限を守らない人がいることです。

SKIMAでは、納品期限は「納品予定日の7日後」と決められています。

もし期限までに納品されない場合は、自動的にキャンセル扱いとなります。

ただ、せっかく依頼したのに予定日までに納品されないのは深刻な問題ですよね。

こればっかりはクリエイターの評価から地雷クリエイターに当たらないように注意するしかないでしょう。

②著作権が心配

SKIMAの依頼者側としては、イラストが著作権に引っかかっていないか心配な点もあります。

SKIMAは、個人クリエイターが登録しているので著作権もチェックはあいまい。

十分に注意しましょう。

SKIMAクリエイター側のデメリット

SKIMAのクリエイター側のデメリットを紹介するね!

SKIMAを利用するクリエイター側のデメリットは、以下の2つです。

  • 販売手数料がかかる
  • イラストが売れない

①販売手数料がかかる

SKIMAでイラストを販売するには、販売価格に応じた手数料が発生します。

手数料としては以下の通り。

出典:SKIMA公式「ご利用ガイド」より

ココナラなどの類似サービスでも手数料は同様に発生するので、安心してくださいね。

②イラストが売れない

SKIMAのクリエイター側のデメリット2つ目は、イラストが売れないことです。

せっかくSKIMAに登録してイラストを出品してもライバルも強いんですよね。

実績をつけつつも、SNSなどで集客していくことも必要ですね。

どちらにも共通したデメリット

依頼者とクリエイターどちらにも共通するデメリットを紹介していくよ!

SKIMAを利用する際の共通するデメリットは以下の2つ。

  • R18系のイラストは取引できない
  • やりとりしている相手と連絡が取れなくなる

①R18系のイラストは取引できない

共通するデメリット一つ目は、R18系のイラストは取引できないことです。

〇〇がもろに露出していたり、男子高校生が鼻血ブーしちゃうセクシー系のイラストはSKIMAで取引不可。

もしどうしても取引したい!って場合は、SKIMAと似たサービスのココナラに登録するといいでしょう。

②やりとりしていた相手と連絡が取れなくなる

2つ目は、やりとりしていた相手と連絡がパタっと取れなくなることです。

SKIMAに限らず、他のサービスでも似たような事例があります。

いきなり連絡が途絶えるのは不安ですよね。

もし連絡が途絶えた場合は、「通知を送信」
ボタンを押してみましょう。

相手のメールアドレスにメッセージが送信されるので、もしかしたら気づいてもらえるかも。

SKIMAデメリットまとめ

SKIMAの依頼者側とクリエイター側のデメリット、さらには共通するデメリットまで解説しました。

デメリットを知っておけば、ココナラなどの類似サービスと比較するとき役に立ちます。

もちろんまだSKIMAに登録されてない人であれば、まずはサービスに登録してみて使い勝手を実感するべき。

もしすでにSKIMAに登録済みでも以下の記事で類似サービスを紹介しているので、自分に合ったサイトで副業してみましょう!

SKIMAに登録済み?なら以下のサイトもおすすめ↓↓