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ココナラwebライターってぶっちゃけどうなの?結論おすすめはしない

ココナラでwebライターはぶっちゃけどうなん?

ココナラでもwebライターできるらしいけど、ぶっちゃけどうなの?稼げるのかな?

結論、厳しいですよ。

あっだからといってこのページを閉じないでくださいね。

この記事ではココナラでwebライターがぶっちゃけ稼げない理由それでもやるべきメリットを紹介します。

最後まで読めば、webライターの入口としてココナラも選択肢の1つと思えるでしょう。

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Contents

【結論】ぶっちゃけ稼げないからココナラでwebライターは推奨しない

もう結論書きますがぶっちゃけココナラではwebライターはおすすめしません

理由は、稼げないから。

「え、でも違う記事で簡単に稼げるって見たんだけど…」

まあそういうのはアレと一緒ですよ。

ほら、当たりやすい宝くじ売り場で買ったけど全然当たらないってパターンのやつ。

それではなぜ稼げないのか理由書いていきますね。
※記事後半にココナラでwebライターをやるメリットも記載しています。

ココナラでwebライターがぶっちゃけ稼げない理由

ココナラでwebライターが稼げない理由は、以下の2つがあります。

  1. 基本的に受け身
  2. 低単価になりがち

基本的に受け身

ココナラでwebライターがぶっちゃけ稼げない理由1つ目は、基本的に受け身だから。

そもそもココナラはスキルを出品して商談が成立します。

つまり、記事を書くまでの流れはこうです。

STEP
webライターがスキルを出品する
STEP
記事を書くスキルが買われる
STEP
記事の執筆依頼がきて、記事を書く

つまり、「提案型」ではなく「反響型」になります。

記事の依頼が来るまでひたすら待つ必要があり、もちろん依頼がなければ収益はゼロです。

低単価になりがち

ココナラでwebライターがぶっちゃけ稼げない理由2つ目は低単価になりがちだからです。

ココナラでwebライターのスキルを出品するとしたら、最低1000円〜になります。

「よし!ココナラのwebライターとして稼ぐぞ!」と思っても、最初は実績も薄いので高価格で出品しても売れません。

低単価で仕事を受けることになるでしょう。

低単価でもいいから実績を作って評価を貯めておくことが大事です。

ただ、ココナラでwebライターをやるならぶっちゃけ他のサイトでライティングの仕事をとったほうが仕事は安定します。

ココナラでwebライターってぶっちゃけやるメリットある?

結論、あります。

ココナラでwebライターをやるメリットの理由は、3点。

メリット
  1. 「自分の好きなテーマで記事書きますよー」って出品できる
  2. 依頼を受ける金額は自由に自分で設定できる
  3. 案件に提案する手間が省ける

それぞれ見ていきますね。

自分の好きなテーマで記事依頼を募集できる

ココナラでwebライターをするなら自分の好きなテーマで記事依頼を募集できるのが強みです。

これは専門性の高い記事がより効果が発揮できるでしょう。

ココナラで実際に出品されている事例を見ると、

  1. リフォーム・住まい
  2. 介護・看護
  3. 管理栄養士
  4. 結婚スピーチ原稿の作成

こういったのがありました。

専門性が高いジャンルは、依頼がきやすいです。

ライターとしても、自分が書きやすい記事なのでココナラでスキルを出品する価値があります。

依頼を受けるサービス価格はwebライターが自由に設定できる

ココナラでwebライターをすればサービス価格は自由に設定できます。

ココナラで稼げるようになれば高価格で勝負できますよ。

しかし、ぶっちゃけ競争が激しいので低単価になりがちですね。

なので、以下のようにまとめて記事を発注してもらいましょう。

おすすめの出品方法

2000文字✖️3記事=5000円
専門性:現役エンジニア
※キーワード選定・構成は料金に基本料金に含まず。

■オプション
キーワード選定:1500円
記事の構成:1500円

こうすれば、オプションも全て売れれば8000円で文字単価も1円超えます。

案件に提案する手間が省ける

ココナラでwebライターをやる最大のメリットは案件に提案する手間が省けることですね。

Webライターにとってぶっちゃけ案件に提案する手間は削減したいと誰もが思っているはず。

「30件に提案してみたけど、どれも提案が通らなくて仕事がない…」

こんな状況嫌ですよね。

30件に提案するのに時間もそれなりにかかるでしょう。

クラウドワークスやランサーズの場合
ココナラの場合

ココナラなら「スキルを出品」するだけなので、案件に提案する手間が省けます。

ココナラでwebライターやるならぶっちゃけ他のサイトも利用すべき

賢い人は、ココナラで反響を待ちつつ、他のサイトに登録した方がいいなと思うでしょう。

ココナラなら

ココナラでスキルを出品して記事の依頼が来るのを待つ

クラウドワークスやランサーズなら

クラウドワークスやランサーズで案件に積極的に応募していく

同時に行うことで依頼が来る可能性はグッと上がるでしょう。

結果としてwebライターにありがちな案件がない状況も脱却できます。

補足情報は以下の記事でも解説しています。

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