【もう迷わない】プログラミングスクールをポイント別に紹介

【卒業生】テックキャンプのリアルは?実体験を元に転職できるかレビュー

※この記事は2021年6月に更新

テックキャンプのリアルについて卒業生から知りたいなぁ….

プログラミングスクール国内最大手である『テックキャンプ』。

エンジニア転職成功率99%以上、未経験でもプログラミング学習を挫折させない仕組みがあることで有名です。

しかし、ネット上の情報だけでは、テックキャンプの一部分しかわからないですよね。

そこで、テックキャンプ卒業生である私が実体験をもとに「本当に未経験からエンジニアに転職できるの?」などの疑問を解決していきます。

  • 未経験からエンジニア転職を考えている
  • テックキャンプでプログラミングを学ぼうか迷っている
  • テックキャンプのリアルが知りたい
記事の全体像
  • 卒業生がテックキャンプの実体験を語る
  • 私が営業職からエンジニアを目指したきっかけもわかる
  • まずは無料のカウンセリングがおすすめ

・2020年3月〜2020年9月中旬までテックキャンプの夜間・休日エンジニア転職コースに在籍
・完全未経験からエンジニアに転職

↓↓今すぐテックキャンプの無料カウンセリングに申し込むなら↓↓

Contents

テックキャンプってそもそもどんなプログラミングスクール?

テックキャンプとはどんなプログラミングスクール?

テックキャンプは国内最大手のプログラミングスクール。

株式会社divが運営しており、代表のマコなり社長はyoutubeを開設しています。
※2021年4月現在で、登録者数は93.5万人。

テックキャンプを一言で表すと、『プログラミング未経験でも挫折させない環境がすごい!』。

挫折させないために、

  • メンターがいたり、
  • 徹底した進捗管理シートがあったり、
  • ちょっとした質問でも肯定・承認・共感してくれます。

エンジニア転職コースは、2種類に分かれており、短期(3ヶ月)・夜間休日(6ヶ月)です。

テックキャンプのエンジニア転職のコース特徴(短期集中コース・夜間休日転職コース)

プログラミングだけに時間を投資できる方は、短期集中コースがおすすめ。

一方、本業の仕事をしながらエンジニア転職したいのであれば、夜間・休日コースがおすすめです。

短期集中コースと夜間転職コースの内容は変わらないため、自分にあったコースを選択しましょう。

【実体験】テックキャンプで未経験からエンジニアに転職できた

【実体験】テックキャンプで未経験からエンジニアに転職できた

テックキャンプは、未経験からエンジニアに本当になれるの?という疑問が一番多いでしょう。

結論、テックキャンプを卒業して実務未経験で営業職からエンジニアに転職できました。

現在は飲食関連の開発に携わっており、エンジニアとしていきいきと働いています。

テックキャンプからどれぐらい求人を紹介される?

就職までサポートしてくれるテックキャンプは、しっかりと求人も紹介してくれます。

自己応募だとなかなか自分にあった企業を探すのが難しいし効率も悪いです。

テックキャンプから紹介される求人は、私の場合「週に2、3件」ぐらいでしたね。

2、3件って少なくない?

こう感じるかもしれませんが、求人の条件を厳しくしていたためだと思います。

  • 自社開発がいい
  • 服装は自由がいい
  • Webアプリを開発したい

テックキャンプに限らず、どのエージェントでもそうですが、自社開発系の企業は求人が非常に少ない印象です。

テックキャンプに自社開発系から受託開発、SESまで幅広く求人をお願いした場合、週に10件以上求人が出ることもありましたね。

なので、求人数は条件次第ですね。

テックキャンプは具体的にどんな就職サポートをしてくれるの?

テックキャンプの就職サポートは、かなりきめ細かくしてくれる印象でした。

具体的な就職サポートは、以下の通り。

  • 履歴書・職務経歴書の添削
  • 自己アピールや志望動機など、全般的な添削や相談
  • 求人の紹介
  • 面接日程の調整・企業とのやりとりの代行
  • 過去の質問例や対策指導

特に私が良かったのは、過去の質問例や対策ですね。

テックキャンプの先輩たちが過去に企業の面接をしているので、

  • 企業がどんな質問をしてきたのか
  • 企業が面接者をみているポイント

これらを事前に確認し、面接に挑むことができます。

自己応募のみなら、全て自力で企業探しから内定までやる必要があり大変です。

挫折しないプログラミングスクール徹底したきめ細かい就職サポートの強みがあるテックキャンプを選ぶべきです。

>>テックキャンプエンジニア転職コースの無料相談ならコチラ

テックキャンプのリアルな5つのメリット

テックキャンプのメリット5つ

私が実際にテックキャンプに通って感じたリアルなメリットは以下の5つです。

  • メンターにいつでも技術的な相談ができる
  • 「質問力」が鍛えられる
  • 仲間の学習進捗状況を見れるので、勉強のモチベーションになる
  • とにかく挫折させない仕組み
  • カリキュラムの「分かりやすさ」

具体的に見ていきましょう。

メリット①:メンターにいつでも技術的な相談ができる

テックキャンプのリアルなメリット1つ目は、メンターにいつでも技術的な相談ができることです。

テックキャンプのカリキュラムは、自分でオンライン教材を進めていき、わからない箇所はメンターに相談する形式です。一人一人が自分のペースで勉強を進めるのが特徴でもあります。

技術的な相談ってどうやってすればいいの?

技術的な相談は、テックキャンプの質問システムを使ってできるよ。

そうなんだね。どんな質問形式でできるの?

いい質問だね。テックキャンプでは、自宅にいてもオンラインテレビ通話、チャットで質問できるよ。

また、基礎カリキュラムでは、教室で質問すると直接メンターが来て教えてもらえるよ!

プログラミングの学習は、エラーの連続です。すぐにメンターに相談ができない環境ならば、1つのエラーに数時間以上費やすなんてことも…

最速で効率よくプログラミングを学ぶなら、わからない点をすぐに相談できる環境は非常に重要。

メンターにすぐに相談できるのはいいんだけど、何回でもできるの?

できるよ。何回でも納得のいくまで質問できるし、通話やチャットもすぐに返事が来るよ

へ〜。それはいいね!

プログラミングスクールによっては、質問の回数制限がある場合もあるけど、テックキャンプはそれも一切ないね。

学ぶには最高の環境なんだね!

もしテックキャンプで学んでいなかったとしたら、プログラミングの勉強をここまで継続できたか不安ですね。
>>テックキャンプ エンジニア転職(無料カウンセリング)に申し込む。

メリット②:「質問力」が鍛えられる

テックキャンプのリアルなメリット2つ目は、「質問力」が鍛えられることです。

テックキャンプでは、質問力を重視しています。

なんでテックキャンプでは質問力を重視しているの?

それはね、結局は自力で解決する力がエンジニアには必要だからだよ

そうなんだね。ということはテックキャンプはエンジニアになった後のことも考えてくれているんだね

私は、テックキャンプに通う前と通った後では圧倒的に質問力が鍛えられたと思います。

質問力が鍛えられたおかげで、以下のメリットを感じました。

  • 効率よく答えを探せる
  • 自分が何につまづいているのかわかる
  • 自走力がつく

ちなみにテックキャンプでは質問力を鍛えるため、以下のような質問フォーマットがあります。

質問フォーマットの例
  • カリキュラムのどこでつまずいたか
  • エラー文
  • 問題となっているコード
  • 解決したいこと
  • 調べた内容
  • 仮説
  • 仮説をもとに行った検証

質問フォーマットのおかげで、考えの整理ができます。もしこの質問フォーマットがなかったとしたら、どうなっていたでしょうか?

自力で解決する力が伸びず、エラーが起きるたびに慌てていたでしょう。

テックキャンプで鍛えた質問力は、プログラミングだけでなくすべての生活で役立ちます。

メリット③:仲間の学習進捗状況が勉強のモチベーションになる

テックキャンプのリアルなメリット3つ目は、仲間の学習進捗状況が勉強のモチベーションになることです。

仲間の学習進捗状況ってなんのこと?

テックキャンプでは、講義形式の授業はなく、各自でオンライン教材を進めていくのね。だから、同じ時期にスタートした人でも学習スピードにバラつきが出てくるんだよね。

そこで、テックキャンプでは、同期メンバーの学習進捗の管理シートを作成しているので、同期メンバーの進捗状況を自由に見れるんだよ。

同期の学習進捗を見れることで、自分の学習スピードがわかります。

※イメージ図

プログラミングは挫折しやすいと言われているので、同期も頑張っていることが勉強のモチベーションにつながります。

私も仲間の進捗状況によって、プログラミングのモチベーションを高められました。
>>テックキャンプ エンジニア転職(無料カウンセリング)に申し込む。

メリット④:とにかく挫折させない仕組み

テックキャンプのリアルなメリット4つ目は、とにかく挫折させない仕組みです。

プログラミングの学習は未経験にはとてもハードルが高く、独学なら挫折率は9割と言われます。

だからこそ、プログラミングを継続させることがハードルなんですよね。

テックキャンプでは挫折させない仕組みとして担当のライフサポートコーチがつきます。

ライフサポートコーチって何?

いい質問だね。ライフサポートコーチとは、簡単にいうとマンツーマンで学習進捗の管理をしてくれる人だよ。

ライフサポートコーチは、学習進捗を管理するだけなの?

ううん。学習進捗管理の他にもテックキャンプで不安に思うことを相談してくれる良き理解者だよ。

テックキャンプでは、基礎カリキュラムと応用カリキュラムの学習期間が決まっています。

ライフサポートコーチは、受講生がカリキュラムをしっかりとこなせるように相談に乗ってくれる存在です。そのおかげで、学習を確実に進められます。

これがテックキャンプの『とにかく挫折させない仕組み』ですね。

メンタルサポートもあるので、ライザップに近いかも。
>>テックキャンプ エンジニア転職(無料カウンセリング)に申し込む。

メリット⑤:カリキュラムの「わかりやすさ」

テックキャンプのリアルなメリット5つ目は、カリキュラムの「わかりやすさ」です。

プログラミング初挑戦の私でも、非常に内容がわかりやすかったですね。

なんでカリキュラムがわかりやすいの?

テックキャンプ では、受講生のつまずきを見てきたメンター出身者がカリキュラムを作成しているからだよ。

また、質問が多い箇所は常にわかりやすい表現に変更し、カリキュラムをアップデートしているからなんだ。

それに、テキストだけでなく図解動画もあるからサクサク進められるよ!

だから、プログラミングスクール国内最大手になれたし、挫折もしにくいんだね。

テックキャンプのカリキュラム作成の裏側については、公式サイトより確認できます。

年収訴求

テックキャンプのリアルな4つのデメリット

テックキャンプのリアルなデメリット

テックキャンプに通ってわかったリアルなデメリットは以下の4つです。

  • チーム開発の通話質問はつながりにくい
  • メンターの質にバラつきがある
  • エンジニアの転職が決まったら教材が見れなくなる
  • チーム開発が終了すると、教室の利用や質問ができない

デメリット①:チーム開発の通話質問はつながりにくい

テックキャンプのリアルなデメリット1つ目は、チーム開発の通話質問がつながりにくいことです。

結論、平均で通話がつながるまでに20分から30分かかりました。

基礎カリキュラムや応用カリキュラムでは1〜2分でつながるので、単純にチーム開発対応の人が足りないのかなという印象でした。

テックキャンプは、基礎カリキュラム→応用カリキュラム→最終課題としてチーム開発の流れ。

チーム開発では、メルカリのようなフリマアプリを作成した。

チーム開発は、カリキュラムにない実装もする必要があったので困難の連続でした。

メンターに通話で相談したいけれど、通話がつながりにくく、四苦八苦した思いがありましたね。

デメリット②:メンターの質にバラつきがある

テックキャンプのリアルなデメリット2つ目は、メンターの質にバラつきがあることです。

どのくらいメンターの質にバラつきがあったの?

質問の難易度の違いもあるから一概に言えないけど、15分で解決することもあれば2時間近くかかる場合もあったね。

だいぶ違うんだね。

そう!でも逆に良かった点もあったよ。

え?どんなこと?

メンターがエラー原因を探っていく思考や過程を深く知ることができたことだね。

実装のやり方を勉強してもエラーの解決までは深く学びません。

そのため、時間かけてメンターのやり方を知るいい機会でもありました。

デメリット③:エンジニアの転職が決まったら教材が見れなくなる

テックキャンプのリアルなデメリット3つ目は、エンジニアの転職が決まったら教材が見れなくなることです。

テックキャンプの教材は本当によくまとまっており、わかりやすいんですよね。できれば参照するために利用したいのが本音ですが、これはしょうがないですね。

ただ、チーム開発が終了したら全てのカリキュラムは終了ですが、エンジニア転職が決まるまではカリキュラムが見れます。

そのため、教材が見れるうちに何度も復習するのがいいですね。

デメリット④:チーム開発が終了後、教室の利用や質問ができない

テックキャンプのリアルなデメリット4つ目は、チーム開発が終了すると、教室の利用や質問ができないことです。

テックキャンプでは、チーム開発が終了すると、カリキュラムは終わります。カリキュラムが終わると、テックキャンプのエンジニア転職サポートが開始。

しかし転職サポートが始まると、教室の利用や技術的な相談をメンターにできなくなります。

せめて転職活動期間中は教室だけでも…

テックキャンプをおすすめする理由

テックキャンプをおすすめする理由

テックキャンプのリアルなメリットやデメリットを見てきましたが、なぜそもそもテックキャンプがおすすめなのか理由をみていきましょう。

私がテックキャンプをおすすめする理由は以下の4つです

  • 転職成功率99%
  • 600時間のオリジナル教材
  • 全額返金補償制度※条件あり
  • 30代以上でも受講可能

上記2つにしぼってみていきましょう。

おすすめする理由①:転職成功率99%

特におすすめな理由が、転職成功率99%以上であることです。

1000名以上の転職成功者を出している実績もあるので、テックキャンプなら未経験でもエンジニア転職できる信頼があります。

多くの人がテックキャンプを選ぶ理由も納得ですね。

転職率99%以上でも、ミスマッチが起きる企業を紹介されたりしないかな?

テックキャンプでは、非公開求人も多いから、専門のキャリアアドバイザーがしっかりと一人ひとりに合わせた求人を紹介してくれるよ

>>テックキャンプ エンジニア転職(無料カウンセリング)に申し込む。

おすすめする理由②:600時間のオリジナル教材

次に、600時間のオリジナル教材についてです。

プログラミングは、未経験から学習となると最低1000時間必要と言われています。

しかしテックキャンプでは、わかりやすい教材とともに、凝縮して効率よく学習を進められる内容となっています。

効率よく学習を進められるってどういうこと?

即戦力になる内容だけ学習できるので、重要なポイントをしっかりと押さえられるってことだよ

それで1000時間を600時間まで凝縮できるんだね

テックキャンプのカリキュラムの流れは?

テックキャンプのカリキュラムの流れ

テックキャンプのリアルなカリキュラムの流れって気になりますよね。そこで私の実体験をもとに大まかな流れを説明します。

私はテックキャンプの夜間・休日転職コースに通っていたので、カリキュラムは以下の流れでした。
※2020年3月末〜2020年9月中旬までテックキャンプの夜間・休日転職コースに在籍

基礎カリキュラム・受講開始-1ヶ月目ぐらい

HTML&CSSの基礎
webサイトのレイアウト作成
Rubyの基礎
Ruby on Railsの基礎を学ぶ
ツイッターの簡易版を作る

応用カリキュラム・1ヶ月目-3ヶ月目

Javascriptを学び、動きのあるサイト作成
Githubについて学ぶ
グループチャット機能があるwebアプリを作る
デプロイを学ぶ

チーム開発・3ヶ月目-終了まで

開発期間は、2ヶ月半ぐらい
最終課題でチーム開発をする
チーム開発では、メルカリのようなフリマサイトを作
チームごとにアプリを発表しカリキュラム終了
エンジニアの転職サポートが始まる

げっ!?正直こんなにカリキュラムをこなせるか不安だな…

今は不安でもきっと大丈夫。テックキャンプには挫折させない仕組みがあるからね。

もし不安に思うことがあれば、ライフサポートコーチに相談してみるのもいいでしょう。

余談ですが、私はテックキャンプのカリキュラムと並行して、個人アプリも作成していました。以下は私が実際に作成した個人アプリの紹介記事です。

>>未経験から学べるエンジニアスクール【テックキャンプ】に申し込む。

テックキャンプ を選んだ2つのワケ

テックキャンプ を選んだ2つのワケ

私がテックキャンプで学ぼうと思ったワケは以下の2つです。

  • マコなり社長
  • プログラミングスクールで一番実績があったから

選んだ理由①:マコなり社長

人生に感動を与える

これは、テックキャンプ がモットーにしている考え方です。

私は、「会社を辞めてテックキャンプ でプログラミングを勉強したい!」と思っていた時は、人生の中でも1位,2位を争うぐらい悩んでいた時期でした。

自分はこのままでいいのか」何度も自問自答を繰り返し、深い闇の中にいる感覚に…

しかし、マコなり社長のyoutube動画を見たとき、”人生に感動を与える”というパワーワードに強く惹かれました。それはまさしく私にとって一筋の希望の光だったんですよね。

マコなり社長って一体何者なんだろう?

その日からマコなり社長の動画を見ると、どうやらプログラミングスクール国内最大手「テックキャンプ」を運営しているのでした。

人生の突破口を見つけた感覚は今でも忘れません。

よし!テックキャンプ でプログラミングを学ぼう!それからすぐに行動して今に至ります。
>>テックキャンプ エンジニア転職(無料カウンセリング)に申し込む。

選んだ理由②:プログラミングスクールで一番実績があったから

私は、”自己投資なら惜しまないタイプ”です。

人生の大きな分岐点だから、一番いい環境で学びたい

そう思った私は、プログラミングスクール国内最大手であり、未経験の転職実績も一番あるテックキャンプを迷わず選択。

費用は他のスクールと比較してもそれなりにかかるのですが、費用よりも”プログラミングを勉強する環境”が重要だと思ったワケです。

だって勉強する環境が良くなければ、せっかくのチャンスも無駄になってしまいますからね。

以上2つの理由からテックキャンプでプログラミングを学ぼうと思いました。

あなたは今どんな悩みを抱えていますか?

なかなか一歩が踏み出せずに困っているでしょうか?

それともすでに決意を固めているでしょうか?

もし少しでもこの記事を読んで興味があれば、無料カウンセリングに申し込んでみることをおすすめします。

>>テックキャンプ エンジニア転職(無料カウンセリング)に申し込む。

すぐに行動できた人がチャンスをつかめる

すぐに行動できた人がチャンスをつかめる

人生は結局やるか・やらないかの選択です。

やる行動を選択した人にはチャンスがあり、やらない選択にはチャンスはきません。

「やっても失敗するだけだからやらない選択をしたほうがいいよな」

そう思ってしまったあなたは「やった失敗」すら経験として残りません。これって自分で人生の選択肢を限定していることになりますよね。

私は人生の選択肢が増やしておけば、よりベストな選択ができると思っているので「とにかくやってみる」を選択します。

行動が早いほうが無駄に悩んでいる時間も無くなります。「すぐに」行動すれば、人生の選択肢も増えるのではないでしょうか?

まずは無料カウンセリングをうけてみる

まずは無料カウンセリングをうけてみる

いきなり受講するのって経済的な理由もあってなかなか難しいですよね。

テックキャンプ以外にも自分にあったプログラミングスクールもあるでしょう。

プログラミングスクールを比較する上でも、この記事やネット上の情報だけではイメージがつかみにくいなぁ…

そんなあなたには、よりリアルな雰囲気を知るためにも、まずは無料説明会をおすすめします

どのプログラミングスクールに行こうかな」と迷っている方は、”話をきく”行動をまずは起こしてみましょう。

人生を変える決断はそこにあります。

やらない選択よりもやる選択

人生の選択肢を制限するよりも人生の選択肢を増やす行動を。

あなたの決めた行動が、人生を大きく変えます。

↓↓今すぐテックキャンプの無料カウンセリングに申し込む↓↓

コメント

コメントする

CAPTCHA


Contents
閉じる