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【初心者必見】スノボウェアの中は何を着るのがおすすめなの?気温ごとに紹介

ウェアの中って 何を着ればいいんだろう...

スノボのウェアの中って何を着ればいいのかわからないなぁ…

スノボを始めたばかりの人にとっては、スノボウェアの中に何を着ればいいのか悩んでしまいますよね

スノボー初心者にとって、防寒対策しすぎて汗をたくさんかいてしまうハメになったり、薄着すぎてめちゃくちゃ寒い思いをしたなんてことがありがちです

ウェアの中に何を着るのが正解なのか、それをシェアしていきますね

スノボウェアの中に何を着ればいいのかわからない

解決

スノボウェアの中に何を着ればいいのか、気温別で詳しくわかります

記事の全体像
  • 気温によって、スノボウェアの中に着るべきものの目安を具体的に書いています
  • スノボウェア下の中に着るべきものもわかります
  • お尻を守るプロテクターも紹介しています

それでは具体的にみていきましょう

Contents

スノボーウェアの中は何が正解?

スノボーウェアの中は何が正解?

スノボウェアの中はどれぐらい着込めば寒くないのか、スノボーを始めたばかりでは、何が正解なのか困ってしまいますよね

寒さばかりに気を取られ、防寒対策をしすぎると、逆に暑くてウェアの中が蒸れてしまったりと失敗してしまいます

結論として、スノボーウェア の中に着るべきものは、汗を吸う・乾きやすい・動きやすい服1〜2枚が最適です

具体的に言えば、

ウェア上なら、ヒートテック・ランニング用の長袖・パーカーなど
ウェア下なら、タイツやレギンスがおすすめです

スノボ初心者にありがちなのが、スノボウェアの中を無駄に着込んでしまい、汗だらだらかいてしまうことです

ウェアは保温性がありますし、ウェアの他にもグローブ・ネックウォーマー・ニット帽などを身に付けているので、数分動くだけでも汗かきます

そのため、吸湿性・速乾性に優れたヒートテック一枚でも案外平気だったりします

それでも、気温が極端に低い場合は、ヒートテック一枚だけではさすがに寒いので、スノボーウェアの中に着るべきインナー気温別の目安をまとめました

0℃前後なら吸湿性・速乾性があるインナー1枚でもOK

0℃前後なら吸湿性・速乾性があるインナー1枚でもOK

11月〜12月中旬、3月以降ならウェアの中はヒートテック一枚でも十分です

「えっ!?ウェアの中はヒートテック一枚だけでも大丈夫なの?」と思われがちですが、案外平気です。

0℃前後は、一番ウェアの中に何を着ればいいのか困ってしまう気温ですし、厚着して失敗してしまう気温でもあります

バートンはスノボーブランドで一番有名なので、ウェアの中に着るインナーは、これ一枚で十分でしょう

しかし、雪山は天候が変わりやすいので、油断は禁物です

心配であれば、薄めのパーカーを持っていくといざというときに安心でしょう

−3℃ぐらいなら、インナー+薄めのパーカーやフリース

−3℃ぐらいなら、インナー+薄めのパーカーやフリース

−3度ぐらいになると、ヒートテック一枚でも寒くなってくるので、ヒートテックの上にもう一枚あった方がいいです

ただ、ヒートテックに薄めのパーカーぐらいがちょうどいいので、厚着するのは控えた方がいいでしょう

スノボ専用のパーカーを着れば、速乾性・吸湿性があるのでおすすめですよ

−10℃より寒い時は、インナー+薄いシャツ+パーカー

−10℃より寒い時は、インナー+薄いシャツ+パーカー

−10℃になるとネックウォーマーも凍ったり、グローブしていても手がかじかんでしまうほどです

1月下旬〜2月中旬の竜王スノーパーク頂上や、北志賀高原などで−10℃ぐらいになります

ヒートテックや薄いパーカーではもしかしたら寒いかもしれません

やはりパーカーがあると安心です

ウェアの下は?

ウェアの下は?

ウェアの下は、基本的にタイツ一枚で十分です

こちらも速乾性・吸水性に優れたものを選ぶようにしましょう

できれば、スノボブランドのものを選ぶとスノボーに最適なので快適です

もしちょっと高いなっと思ったら、スノボーブランドではないですが、インナーの上下セットもあります

ウェア下:プロテクターでお尻を守る

ウェア下:プロテクターでお尻を守る

スノボーを始めたばかりだと、なかなか上手にすべれなくてよくお尻からこけてしまいます

しかも雪ってふかふかなイメージがあってこけても痛くないだろうと思われがちです

しかし、コースが凍ってたり、そこまで雪が積もってないこともよくあるので、こけたら結構痛いんですよね

こける時はだいたいお尻からがほとんどなんだよね….

そう!毎回お尻からこけるから、午前中滑っただけでお尻が4つに割れそうになるほど痛くなったことあったよ笑

お尻が痛すぎて滑りたくなくなるんだよなぁ…

お尻からこけても痛くならないようになんかお尻にクッション欲しいよね!

スノボーを始めたばかりでは、よくお尻が4つに割れがちです

お尻が4つに割れないように対策する方法が実はあります!

お尻が4つに割れるのを防ぐだけでなく、転んだ衝撃で骨盤を痛めるリスクも下げてくれます

スノボーを始めたばかりの人にとっては、転んでもヒッププロテクターがあるから安心できるので、心強い味方です

まとめ

・スノボウェアのインナーは、一枚だけでも案外行けるが、心配ならパーカーを着る

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